医療法人 名古屋栄クリニック
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診療時間・所在地
クリニックの特長
高度な医療を実現し無機質になりがちな高度医療をいかに温かみをもって提供するかをコンセプトに人に優しい透析環境、充実した設備、先進の医療体制をご用意しております。
「受診のたびに長時間待合室で待たされる」 「医師を前にした短い診察時間では自分の悩みや疑問を十分に相談できない」 「診断内容の説明が理解できていないと、後になって気付く」 このような思いを抱かせないよう、新たな医療環境の充実に努めています。
温かみのあるインテリア
実力派インテリアデザイナー監修の待合室は病院にありがちな無機質なイメージを取り払った上質感漂う空間にしています。
透析環境
ワイドベッドでゆったり、広いロッカールーム。
高級感のある落ち着いた雰囲気の個人使用ロッカー
マルチスライスCTスキャン

マルチスライスヘリカルCTスキャナ 【 80列マルチスキャン 】1.高速撮影&高解像度
80列マルチスキャンで、精密検査なら5秒以内、広範囲撮影でも10秒以内。
より速く、より鮮明な画像を実現。

2. 被ばく低減&高画質
被ばく低減技術が、低線量と高画質を可能に。 体格や臓器に応じて線量を自動的に調整し、画質を劣化させず被ばく線量低減。

3. 患者様に優しい大口径780mm、寝台幅は470mm
よりリラックスした状態で検査を受けていただけます。
患者さんの心理的な圧迫感が少なく、安心感を与えます。

[機能の紹介はこちら] 

高性能デジタルX泉撮影装置 / 高性能デジタルX泉透視装置

高性能デジタルX線撮影装置 / 高性能デジタルX線透視装置画像の拡大、撮影濃度やコントラストの変更が自由にでき、より正確な診断が可能となります。 透視装置もデジタル方式を導入しており、従来よりも微細な病変の発見に優れています。

骨粗鬆症検査機器

高性能デジタルX線撮影装置 / 高性能デジタルX線透視装置 骨粗鬆症
骨の量が減って骨がもろくなり、骨折しやすくなる病気で、日本では約1000万人の患者様がいると言われています。この病気は、閉経期以降の女性や高年齢の男性に多くみられますが、若い人でも栄養や運動不足、ステロイド剤(グルココルチコイド剤)などの影響でなることもあります。また、透析患者様の間でも重要な問題の1つとなっています。

骨粗鬆症の検査には、単純X線検査、DXA(デキサ)法、MD法、超音波法などがあります。検査部位としては腰椎での評価が一般的ですが、高齢の方や透析患者様は変形や石灰化により適正な評価が困難な場合があります。当院では、GE社のPRODIGY Primoを導入し、腰椎のみではなく、大腿骨頚部においても骨密度(骨塩定量)検査DXA(デキサ)法を行うことにより、透析患者様やそれ以外の患者様の適正な骨密度の評価に努めております。この様な検査を希望される方は一度お問い合わせ下さい。        [レポートの実際はこちら]
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